検索順位が上がらない原因とは?SEOで「やりがちな間違い」と確認すべきポイントを現場視点で解説

検索順位が上がらない原因とは?SEOで「やりがちな間違い」と確認すべきポイントを現場視点で解説

検索順位が上がらない原因とは?SEOで「やりがちな間違い」と確認すべきポイントを現場視点で解説

記事執筆者

伊藤 亨祐

株式会社LeveL.Lの代表取締役。 SEOではアクセスを集めるためのユニークなアプローチを得意としており、メディアの新規設計とグロースが得意。 テクニカル面も明るいため内部構造や診断でもお困りの際は弊社へお問い合わせください。

「記事を書いてもリライトしても、検索順位がいっこうに上がらない」——SEOに取り組む方から本当によくいただくご相談です。実はその原因の多くは、特別なテクニック不足ではなく、「順位が決まる仕組み」と「日々の運用」が少しズレていることにあります。

当コラムでは、さまざまな業種のweb集客を支援してきた立場から、検索順位が上がる記事と上がらない記事の違い、やりがちな間違い、そして順位が伸び悩んだときに確認すべきポイントを、できるだけ具体的にお伝えします。「とりあえず記事を増やす」の前に、まずは現状を正しく見極めるところから始めましょう。

目次
  1. そもそも検索順位はどうやって決まる?まずは仕組みをおさらい
  2. 検索順位はすぐには上がらない?その理由と期間の目安
  3. SEO対策でやりがちな間違い5選
  4. 検索順位が上がる記事と上がらない記事の違い
  5. 検索順位が上がらないときに確認したいこと7選
  6. 何を分析・見直せばいい?順位が上がらないときの進め方
  7. 検索順位が上がらないときにやってはいけないこと
  8. まとめ|順位が上がらないときこそ「現状把握」から

そもそも検索順位はどうやって決まる?まずは仕組みをおさらい

「順位が上がらない」の原因を探す前に、Googleが順位を決める流れを押さえておくと話が早いです。検索結果に自分のページが並ぶまでには、大きく3つのステップがあります。逆に言うと、順位が上がらない原因は、必ずこの3つのどこかで起きています。

①クロール(Googleがページを見つける)

Googleは「クローラー(Googlebot)」と呼ばれるロボットを使って、インターネット上のページを巡回し情報を集めています。このクローラーが自分のページに来ていなければ、どれだけ良い記事を書いてもGoogleはその存在を知りません。公開したばかりの記事がすぐ検索に出ないのは、たいていこの巡回がまだ済んでいないからです。

②インデックス(データベースに登録される)

クローラーが集めた情報は、Googleの巨大なデータベースに登録されます。これが「インデックス」です。インデックスされて初めて、そのページは検索結果に出る「候補」になります。

ここで注意したいのは、クロールされたからといって必ずインデックスされるわけではない点です。Googleが「登録する価値がない」と判断すれば見送られますし、サイト側の設定ミスで意図せず登録を拒否しているケースも珍しくありません。

③ランキング(表示順位が決まる)

インデックスされたページの中から、検索キーワードに対して「最も役に立つ」と判断された順に並べられます。これがランキングです。Googleはこの順位付けに非常に多くの判断材料を使っているとされており、その中身はすべて公開されているわけではありません。ただ一貫しているのは、「検索したユーザーの意図を満たす、信頼できるコンテンツを上に出す」という考え方です。

順位が上がらない原因は、この3つのどこかで起きている

ここがこの記事で一番お伝えしたいところです。「順位が上がらない」と一口に言っても、

  • そもそもインデックスされていない(①②の問題)
  • インデックスはされているが、競合に負けている(③の問題)

では、打つべき手がまったく違います。「なんとなく記事を増やす」「とりあえずタイトルにキーワードを入れる」といった場当たり的な対応では、いつまでも解決しません。まず自分がどのステップでつまずいているのかを見極める。これが遠回りに見えて一番の近道です。

①②でつまずいていないかの簡単な確認方法

③のランキングを気にする前に、そもそも①②(クロール・インデックス)が済んでいるかは、数分で確認できます。意外とここで止まっていることがあるので、まず先に見ておきましょう。

その1:Search Consoleでインデックス状況を見る。 Google Search Consoleの上部にある検索窓に対象ページのURLを貼り付け、「URL検査」を実行します。「URL は Google に登録されています」と出ればインデックス済み。「URL が Google に登録されていません」と出ていれば、その時点で検索結果には一切出ません。後者の場合は同じ画面から「インデックス登録をリクエスト」を押しておきましょう。

その2:site:検索で出てくるか確かめる。 Search Consoleを使わなくても、Googleの検索窓に「site:自分のページのURL」と入力して検索すれば、登録されていればそのページが表示されます。何も出てこなければ、まだインデックスされていない可能性が高いです。手軽なので最初のあたりをつけるのに便利です。

その3:ソースコードでnoindexを確認する。 「ちゃんと公開しているのに、いつまでもインデックスされない」というときに意外と多いのが、noindexタグが残っているケースです。対象ページを開いて右クリック→「ページのソースを表示」、Ctrl+F(MacはCommand+F)で「noindex」を検索してみてください。<meta name="robots" content="noindex"> のような記述が見つかれば、それがインデックスを拒否している原因です。サイト制作中やテスト段階で付けたものを、公開時に外し忘れているパターンが典型例です。WordPressの場合、設定の「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」にチェックが入っていないかも合わせて確認しましょう。

ここで問題が見つかれば、③のコンテンツをいくら作り込んでも順位はつきません。まずはこの「土俵に乗っているか」を先に潰しておくのが鉄則です。

検索順位はすぐには上がらない?その理由と期間の目安

大前提として、SEOは即効性のある施策ではありません。記事を公開した翌日に1位になる、ということは基本的に起こらないと考えてください。

順位がつくまでには時間がかかる

理由はシンプルで、先ほどの「クロール→インデックス→ランキング」の各工程にタイムラグがあるからです。Googleがページを見つけ、内容を理解し、ほかのページと比べて評価を固めるまでには、どうしても時間が必要です。

期間の目安としては、SEOツールを提供するAhrefs社の調査が参考になります。同社が新たに公開された英語ページ約200万件を追跡したところ、公開から1年以内にGoogle検索の上位10位に入れた新規ページは、わずか6.11%だったと報告されています(※1)。言い換えれば、9割以上のページは1年たっても1ページ目に入れていないということです。さらに同調査では、検索上位10位に並ぶページの7割以上が公開から3年以上経過しており、1位のページは平均で約5年前に公開されたものだという結果も出ています。「数週間やってみたけどダメだった」と判断するのは、そもそも早すぎるわけです。

なお、Googleは公式に**「Googleで1位を保証できる業者は存在しない」**とはっきり述べています(※2)。「3ヶ月で必ず上位表示します」といった保証をうたう営業には、まず疑ってかかるのが正解です。

新規ドメインほど時間がかかる

立ち上げたばかりのサイトは、Googleからの信頼の実績がまだありません。運営歴が長く良質なリンクを集めているサイトに比べると、最初のうちはどうしても不利です。

これも私見ですが、「対策しているのに上がらない」というご相談で、そもそもドメインが新しくて、まだ評価の土台に乗っていないだけというパターンはかなりあります。本人は施策が悪いのかと悩んでいるのですが、実際は時間が解決する段階だった、ということです。新しいサイトであれば「半年は土台づくりの期間」と割り切り、前述のロングテールキーワードで小さな成功を積み重ねていくのが現実的です。

SEO対策でやりがちな間違い5選

ここからは現場でよく目にする「がんばっているのに報われない」パターンを挙げていきます。心当たりがあれば、それが順位停滞の原因かもしれません。

①検索ボリュームの大きいビッグキーワードばかり狙っている

「集客」「ダイエット」「クレジットカード」のような検索数の多いキーワードは、大手企業や長く運営されている強豪サイトが上位を占めています。立ち上げて間もないサイトが真正面から挑んでも、まず勝てません。

私見ですが、検索順位が上がっていないサイトを見せていただくと、SEOコンサルがビッグキーワードを選定しすぎているパターンが本当に多いです。検索ボリュームが大きいほど提案としては聞こえがいいのですが、サイトの実力に対して戦場が強すぎれば、いつまでたっても上位には届きません。戦う場所を間違えているだけで、サイトそのものが悪いわけではないケースは多いのです。

まずは「青森市 ジム 体験」のような3語以上の複合キーワード(ロングテールキーワード)で着実に上位を取り、サイト全体の評価を積み上げていく。遠回りに見えてこれが堅実です。

②検索意図とズレた「書きたいこと」を書いている

これが一番多い間違いかもしれません。たとえば「検索順位 上がらない」と検索する人は、原因と、その直し方を知りたいわけです。にもかかわらず「SEOとは何か」を冒頭から延々と解説していたら、読み手は「いや、それは知ってる」と離脱します。

自分が書きたいことではなく、「検索した人が何を知りたくて、その言葉を打ち込んだのか」。ここを外すと、どれだけ文字数を増やしても評価されません。

③上位記事をまとめただけで独自性がない

上位記事を参考にするのは大事です。ただ、上位5記事を読んで「いいとこ取り」でまとめただけの記事は、Googleから見れば「すでにある情報の焼き直し」です。わざわざ新しく上位に出す理由がありません。

ここで一番お伝えしたいのは、コンテンツそのものと向き合うことを放棄している人が、本当に多いということです。著者プロフィールや監修者を付けたり、タグにキーワードを入れたりして「対策した気」になっている。もちろんそれらも無駄ではありませんが、それで満足してしまっては中身が変わっていません。本当に勝っている記事を見てみてください。たとえば当社では、口コミ・レビューが購買にどう影響するかを自社で調査し、その結果を記事に載せています(※3)。こうした記事には、自分たちで工数をかけて取った、ほかでは読めないデータが入っているはずです。

AIの普及で、それっぽい記事は今や誰でも数分で量産できます。だからこそ差がつくのは逆方向で、AIに聞いて実装して終わりではなく、手間をかけて読み手に本当にいいものを届けようとする努力です。アンケートを取る、自社の事例を出す、現場で得た知見を書く——地味ですが、これが上位記事との一番大きな違いになります。

④記事数を増やせば上がると思っている

「とにかく本数を増やせばサイトが強くなる」というのは、もう過去の考え方です。むしろ薄い記事が大量にあると、サイト全体の評価を下げかねません。薄い記事を10本書くより、深い記事を1本書くほうがいい。 量より質、という当たり前のところに立ち返ることが大切です。

⑤毎日順位チェックして一喜一憂している

気持ちはとてもよく分かります。ただ、検索順位は同じキーワードでも日々細かく変動しますし、見るタイミングや環境によっても変わります。毎日見て上下に振り回されても、施策の判断材料にはなりません。

順位は「毎日見て焦るもの」ではなく、「月単位で傾向を追うもの」です。日々のチェックに使う時間があるなら、後述する分析や1本のリライトに回したほうが、よほど成果につながります。

検索順位が上がる記事と上がらない記事の違い

やりがちな間違いを裏返すと、「上がる記事」の輪郭が見えてきます。

上がる記事は「検索意図」を一次情報で満たしている

上がる記事には共通点があります。検索した人が知りたいことに過不足なく答えていて、なおかつ他では読めない情報(実体験・事例・独自データ)が入っていることです。読み手が「この1記事で解決できた」と感じれば、わざわざ別のサイトを探し直しません。この「探し直させない」状態こそ、Googleが高く評価する状態です。

上がらない記事は「他社と同じこと」しか書いていない

逆に上がらない記事は、検索意図とズレているか、上位記事と同じことしか書いていないかのどちらかに当てはまることがほとんどです。情報としては正しくても、「すでにある記事で足りる」とGoogleに判断されれば、新しく上位に出る余地はありません。差別化のポイントが1つでもあるか。ここを記事ごとに自問してみてください。

検索順位が上がらないときに確認したいこと7選

ここからは実際のチェックリストです。ただし、これらは横一列に並んでいるわけではありません。順位への効きやすさには優先度があります。まず効くもの・つまずきやすいものから順に並べているので、上から確認していってください。

まず必ず見るべき最優先の3つ

私の経験上、順位が上がらないときにまず疑うべきは、インデックス・タグ・カニバリの3つです。ここに問題があると、コンテンツをどれだけ作り込んでも順位はつきません。逆にここさえ押さえておけば、土台は整っている状態だと言えます。

①そもそもインデックスされているか。 繰り返しになりますが、最初に疑うべきは「Googleにページが認識されているか」です。確認方法は前述のとおり、Search ConsoleのURL検査・site:検索・ソースコードのnoindexチェックの3つ。順位以前にここで止まっていないか、必ず先に潰しておきましょう。

②タイトル・見出しにキーワードが入っているか。 タイトルタグは、Googleがそのページの主題を理解するうえで最も重視する要素のひとつです。狙っているキーワードがタイトルに入っていなければ、そのキーワードで上位を取るのは難しくなります。あわせて、見出し(h2・h3)が論理的な階層になっているかも確認しましょう。h2の下にいきなりh4が来るような飛んだ構造は直しておくべきです。

③サイト内で記事が共食い(カニバリ)していないか。 同じキーワードを狙った記事がサイト内に複数あると、Googleがどれを上位に出すか迷い、結果としてどちらも順位が伸びないことがあります。これを「カニバリゼーション(共食い)」と呼びます。Search Consoleの検索パフォーマンスで、同じキーワードに複数のURLが表示されていないか確認しましょう。重複していれば、記事の統合や書き分けで評価を1本に集中させます。

検索意図と記事内容がズレていないか

最優先の3つで土台が整っていれば、次に効いてくるのが検索意図です。やりがちな間違い②でも触れた点ですが、正直なところ、検索意図は「自分で考える」のが一番です。

ツールや上位記事に頼る前に、相手の立場に立って「なぜこの人はこのキーワードで検索するんだろう」「こう調べているということは、本当はこういうことが知りたいのでは」と掘り下げてみてください。そして、出てきたものをまず箇条書きで書き出します。たとえば「検索順位 上がらない」なら、

  • 原因が知りたい(自分のサイトの何が悪いのか)
  • 直し方・確認方法が知りたい
  • そもそもどのくらいで上がるものなのか不安
  • 今やっていることが間違っていないか確かめたい

——といった具合です。ここを自分の頭で整理してから上位記事を見ると、「足りていないテーマ」もはっきり見えてきます。上位ページが共通して扱っているテーマは、Googleが「このキーワードに必要」と判断している情報なので、自分の記事に足りなければ補強しましょう。

あわせて確認したい3つ

土台と検索意図を押さえたうえで、さらに順位を伸ばしたいときに見ておきたいポイントです。優先度としては上記より下ですが、競合と差がつく部分でもあります。

内部リンクは適切に張られているか。 関連する記事同士を内部リンクでつなぐと、クローラーがサイトを巡回しやすくなり、サイト全体のテーマ性も伝わりやすくなります。特に上位を狙いたい重要な記事には、関連ページからリンクを集めると効果的です。「こちら」とだけ書くのではなく、リンク先の内容が分かる言葉をリンクテキストに使うのもポイントです。

被リンク・サイテーションが不足していないか。 内部の対策を整えても上がらない場合、外部からの評価不足が考えられます。被リンク(他サイトから自サイトへのリンク)は、今も重要な評価シグナルです。ただし数より質で、関連性の低いサイトからの大量のリンクより、信頼できるサイトからの数本のほうがずっと効きます。なお、被リンクの購入や自作自演はGoogleのスパムポリシー違反です。リスクしかないので絶対に避けてください。正攻法は「紹介したくなる記事」を作ること。独自データや実用的な情報は、自然なリンクや言及(サイテーション)につながります。

表示速度・スマホ対応に問題がないか。 ページの表示が極端に遅い、スマホで見るとレイアウトが崩れる、といった問題も順位に影響します。Googleはスマホ向けページをもとに評価する仕組み(モバイルファーストインデックス)を採用しているため、スマホでの見やすさは特に重要です。Googleの「PageSpeed Insights」で速度と改善点を確認できます。

何を分析・見直せばいい?順位が上がらないときの進め方

確認すべきポイントが分かったら、次は「どこから手をつけるか」です。優先順位をつけて動きましょう。

まずはSearch Consoleで「11~20位」の記事を探す

最優先で見てほしいのが、検索パフォーマンスで掲載順位が11~20位(検索結果の2ページ目)にいる記事です。ここはあと少しの改善で1ページ目に入れる「伸びしろ」のゾーンです。ゼロから新記事を書くより、ここを優先的にリライトするほうが、短期間で成果が出やすいです。

上位記事との「差分」を埋めるリライトが最短ルート

リライトのやり方はシンプルです。対象キーワードで検索し、上位10ページの見出し構成を見て、「上位にはあるのに自分の記事にない要素」を洗い出します。そのうえで不足を補い、古いデータがあれば最新のものに差し替えます。終わったらSearch ConsoleのURL検査ツールから再登録をリクエストし、変更を早めにGoogleに伝えましょう。

毎日順位を見るより、月単位で変化を追う

やりがちな間違い⑤の繰り返しになりますが、リライト後すぐに順位が動くとは限りません。Googleが再びクロールし、評価を更新するまで待つ必要があります。Search Consoleの「前回のクロール日」を見て、施策後にクロールされているかを確認してから判断しましょう。短期の上下に振り回されず、月単位で傾向を追う姿勢が結局いちばん成果につながります。

検索順位が上がらないときにやってはいけないこと

焦って間違った手を打つと、かえって状況が悪化します。次の3つは特に避けてください。

低品質な記事の量産。 前述のとおり、薄い記事を増やすとサイト全体の評価を下げかねません。1本でいいので、深く質の高い記事を作りましょう。

被リンクの購入・自作自演。 Googleのスパムポリシー違反です。一時的に上がっても、発覚すればサイト全体が大きく順位を落とすリスクがあります。リスクに見合いません。

成果が出る前に運用そのものを止めてしまう。 これが最ももったいない選択です。SEOは相対評価。自分が止まっている間も競合は改善を続けます。一度離された差を取り戻すのは、続けていた場合よりはるかに大きなコストがかかります。

まとめ|順位が上がらないときこそ「現状把握」から

検索順位が上がらない原因は、インデックスの問題、検索意図とのズレ、独自性の不足、内部・外部対策の抜け、技術的な不備など、本当にさまざまです。だからこそ、闇雲に記事を足すのではなく、「クロール→インデックス→ランキング」のどこでつまずいているのかを見極めるところから始めるのが、遠回りに見えて一番の近道になります。

とはいえ、原因は分かっても「自社だけで直しきるのは難しい」「何から手をつけるべきか判断できない」という方も多いはずです。当社は、お客様が「本当に必要なことを、適正に」進められるよう支援しています。一度webに取り組んだものの打ち手が見えなくなっている、という方こそお気軽にご相談ください。


※1 How Long Does It Take to Rank in Google?(Ahrefs) ※2 Do you need an SEO?(Google検索セントラル) ※3 【独自調査】口コミ・レビューは購買にどう影響する?(株式会社LeveL.L)